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聞く

目的

主に音声言語を用いて、

1 他人の意見や感情を理解する。

2 情報を受信する。

3 聞くスキルを高める。

スキル

1 どんな意見に対しても、ばかにしない。

2 最後まで黙って聞く

3 反応しながら聞く
   話す人を見る。
   うなずく。
   拍手する。

4 分からないとき問う。

5 聞いた内容をノートにメモをする。

6 メモを見て、聞いた内容を文章化する。

形態

1 1人の児童から1人の児童が聞く

2 1人の児童から2人の児童が聞く

3 1人の児童から5人の児童が聞く

4 1人の児童から学級全員が聞く

5 2人の児童から5人の児童が聞く

6 4人の児童から学級全員が聞く

7 学級以外の話者から聞く
     同学年他学級児童、下学年児童、上学年児童、校長先生、

8 学校以外の話者から聞く
     保護者、地域の方、同地域の学校、他県の学校、対照的な環境の学校(都会と田舎、海と山)

9 ワークショップの参加者として聞く

10 パネル-ディスカッションの参加者として聞く

[教師,話合い,国語,情報]